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幻想のパティオ
(スペインの庭)

目次
 
(次々と増やしていく予定です)

★シリーズものの見出しに行きます。(
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シリーズ:『カタルーニャ独立』を追う  シリーズ:自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム  
シリーズ:先の見えないスペインの2017年  シリーズ:迷走するスペインの2016年  シリーズ:選挙に明け暮れたスペインの2015年
シリーズ:スペイン:崩壊する主権国家   シリーズ:2017年バルセロナ「聖戦主義テロ」   シリーズ:「中南米化」するスペインと欧州
シリーズ:『スペイン経済危機』の正体  シリーズ:515スペイン大衆反乱 15M  まやかしの「イスラム・テロ」  知られざるスペイン


《最新記事 ※書き下ろした順:6か月経てば下にあるそれぞれの「シリーズ」に移します。

スペイン最後の「78年体制」政府か? (2018年6月24日)
スペイン権力中枢の雪崩現象 (2018年5月06日)
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(9) (2018年4月09日)
  《プッチダモン保釈の衝撃》  《裏切られた?スペイン国家》  《スペインは「欧州の鬼っ子」になるのか?》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(8) (2018年4月02日)
  《脅かされる表現の自由》  《神聖不可侵な宗教、王室、統一国家》
  《高まるスペイン・ナショナリズム》  《増え続ける「人権抑圧国家」スペインへの国際的非難》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(7) (2018年3月31日)
  《独立派を袋小路に追い詰めたはずだが…》  《点から線へ》  《「コップの中」から飛び出した「嵐」》

凍りつくスペイン  (2018年2月19日)

 シリーズ

2018年
凍りつくスペイン  (2018年2月19日)

●先の見えないスペインの2017年

「テロ」と「カタルーニャ」の陰で 芯から腐れ落ちつつある主権国家(2) (2017年11月29日)
「テロ」と「カタルーニャ」の陰で 芯から腐れ落ちつつある主権国家(1) (2017年11月25日)
「カタルーニャ」に覆い隠されるスペイン社会の真の危機
 (2017年11月07日)

カネ!カネ!カネ!:市民生活を押し潰すネオリベラリズム (2017年8月)
スペインのクソ暑い6月(2):ますます不透明になる未来 (2017年6月)

スペインのクソ暑い6月(1):ますます支離滅裂になる国 (2017年6月)
サンチェスの逆襲と社会労働党の危機深化 (2017年6月)
ともに亀裂の上に立つポデモスと国民党 (2017年2月)



●迷走するスペインの2016年

ポデモスは分裂の危機?カタルーニャは? スペイン政治の地殻大変動(第2部) (2017年1月)
2016年:スペイン政治の地殻大変動(第1部) (2016年12月)
社会労働党「クーデター」とラホイ政権の継続 (2016年11月)
カタルーニャ独立運動を扇動するシオニスト集団 (2016年10月)
分裂・崩壊の扉を叩きつつあるスペイン(第2部) 国民党、社会労働党、ポデモスを襲う危機(2016年9月)
分裂・崩壊の扉を叩きつつあるスペイン(第1部) 1年間「無政府」の果てに3回目の総選挙?(2016年9月)
速報:スペイン総選挙に与えたBrexitの打撃:安定への願望が変化への期待を打ち崩した?(2016年6月)
緊縮財政、難民問題、TTIPが待ち構える:6月26日スペイン「やり直し総選挙」 (2016年6月)
2016年3月以降に明らかにされたスペインの政治腐敗 (2016年6月)
果てしなく続くのか?スペインの「無政府」状態 (2016年2月)


●選挙に明け暮れたスペインの2015年

欧州「戦後体制」終焉の引き金になるか?
カオス化するスペイン政局 (2015年12月)
近づくスペインの総選挙(12月20日)  スペインの政治動向を演出するTVショー (2015年12月)
カタルーニャ、ポデモス、総選挙  スペインの暑い夏 (2015年8月)
対談記事翻訳:いま世界が注目するポデモスの代表者 パブロ・イグレシアスが語る (2015年7月)
スペイン統一地方選の衝撃(続編): 今年の秋に劇的な政変は起こるのか? (2015年6月)
スペイン統一地方選の衝撃: 欧州全体を揺るがす大変動の序曲か? (2015年6月)
 シリーズ

2017年バルセロナ「聖戦主義テロ」    (2017年8月〜9月)

バルセロナ・テロ:湧き上がる疑問の数々 (2017年8月)
バルセロナの「テロ政治」(その1) (2017年8月)
バルセロナの「テロ政治」(その2) (2017年9月)
バルセロナの「テロ政治」(その3) (2017年9月)
 シリーズ

スペイン:崩壊する主権国家
    (2014年12月〜2015年1月)

第1部 ノンストップ:下層階級の生活崩壊 (2014年12月)
第2部 崩れ落ちる腐肉:(A)あらわにされる「略奪の文化」 (2014年12月)
第3部 崩れ落ちる腐肉:(B)国の隅々にまで広がる腐敗構造 (2014年12月)
第4部 終焉を迎えるか?「78年体制」 (2014年12月)
第5部 浮き彫りにされる近代国家の虚構 (2015年1月)
 シリーズ

「カタルーニャ独立」を追う
 (2012年12月〜2017年10月) 

@カタルーニャの9・11 (2012年12月)
Aカタルーニャのスペイン化? (2012年12月)
B中央政府による中軸言語入れ替え政策 (2013年1月)
C世界からつながる「独立の鎖」 (2013年10月)
D「独立カタルーニャ」はEU政治統合の“捨て石”か? (2014年10月)
Eカタルーニャ:「独立」に向かう(?)ぬかるみの道 (2015年10月)
F暴走するカタルーニャとスペイン:ドタバタ迷走の果てにドンデン返し (2016年1月)
Gカタルーニャ独立運動を扇動するシオニスト集団 (2016年10月)
Hカタルーニャ「独立住民投票」前夜 (2017年9月)
I血まみれのカタルーニャ住民投票(1) (2017年10月)
J血まみれのカタルーニャ住民投票(2) (2017年10月)
K最も不名誉な1週間 (2017年10月)
L歯止めを失った二つのナショナリズム (2017年10月)
 シリーズ

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム (2017年10月〜 ) 

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(1) (2017年10月18日)
  《互いに銃口を向けあった!》  《大混乱に向かうカタルーニャとスペインの経済》  《「調停者」にならなかった国王》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(2) (2017年10月24日)
  《プッチダモン与党が「敵前逃亡」か?》  《興味深い国際的な反応》  《EUとほとんどの西欧諸国の態度は?》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(3) (2017年10月25日)
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(4) (2017年11月03日)
  《バルセロナの55日》  《突然ブリュッセルに現れたプッチダモン》  《一気に国際化する?カタルーニャ問題》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(5) (2017年12月18日)
  《「なぜNATOはマドリードを爆撃しないのか」?!》  《「非合法」の意味が分からない独立派》
  《プッチダモンへの欧州逮捕状を取り下げたスペイン国家》  《ナショナリズムに囲い込まれるスペイン社会》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(6) (2017年12月26日)

  《カタルーニャがスペインを叩き潰した!?「傭兵軍団」の大勝利》  《12月21日カタルーニャ州議会選挙の結果》
  《シウタダンスの躍進とポデモス系党派の退潮》  《謎の「失策」と中央政界の大激震》
  《難しい選択肢:独立派はどうする?》  《鍵を握るのは司法機関と警察機構》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(7) (2018年3月31日)
  《独立派を袋小路に追い詰めたはずだが…》  《点から線へ》  《「コップの中」から飛び出した「嵐」》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(8) (2018年4月02日)
  《脅かされる表現の自由》  《神聖不可侵な宗教、王室、統一国家》
  《高まるスペイン・ナショナリズム》  《増え続ける「人権抑圧国家」スペインへの国際的非難》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(9) (2018年4月09日)
  《プッチダモン保釈の衝撃》  《裏切られた?スペイン国家》  《スペインは「欧州の鬼っ子」になるのか?》

  シリーズ

「中南米化」するスペインと欧州
 (2012年11月〜 )
      ( 序 ) スペインにおける貧困と飢餓と格差の増大【WSW誌記事全訳】 (2012年11月)
      (その1) 上下分裂を加速させるスペイン社会 (2012年11月)
      (その2) カースト制社会に向かうスペイン (2013年8月)
      (その3) 一足お先に!《全体主義スペイン》 明日は日本? (2013年11月)
      (その4) どさくさまぎれの警察国家化 (2015年4月)
 シリーズ

 『スペイン経済危機』の正体
 (2012年6月〜10月)
      (その1)スペイン:危機と切捨てと怒りのスパイラル 【SR誌記事全訳】(2012年6月)
      (その2) 支配階級に根を下ろす「たかりの文化」 (2012年6月)
      (その3−A)バブルの狂宴:スペイン中に広がる「新築」ゴーストタウン (2012年7月)
      (その3−B)バブルの狂宴が終わった後は (2012年7月)
      (その4) 「銀行統合」「国営化」「救済」の茶番劇 (2012年7月)
      (その5) 学校を出たらそこは暗闇 (2012年8月)
      (その6) 「危機」ではない!詐欺だ! (2012年9月)
      (その7:最終回) 狂い死にしゾンビ化する国家 (2012年10月)
マンガで超わかる!スペイン経済危機 
      (1)エスパニスタン:住宅バブル (2012年2月)
      (2)シミオクラシア(猿主主義) (2012年2月)
  シリーズ: 

515スペイン大衆反乱  
15-M(キンセ・デ・エメ) (2011年10〜11月)
      第1話: バンケーロ、バンケーロ、バンケーロ
      第2話: プエルタ・デル・ソルへ!
      第3話: 広場を取り戻せ!
      第4話: 暴力反対!
      第5話: 世界に広がる「スペイン革命」
      第6話: 限界、分裂、そして広がり
      第7話:5月15日から10月15日への「長征」
      第8話(最終回):旅人に道はない。歩いて道が作られる。
(資料)      銀行家どもに食いつぶされる欧州 ポール・クレイグ・ロバーツ(Global Reseach)和訳
  シリーズ

まやかしのイスラムテロ

(2004年3月11日にマドリッドで失われた全ての命に捧げる)
      マドリッド3・11 (1) アスナール政権の失速とETAによる下地作り
      マドリッド3・11 (2) 「ザマミロ!アスナール!」で済むのか?
      マドリッド3・11 (3) バーチャルリアリティの事件捜査
      マドリッド3・11 (4) 「生け贄」と「魔女」たち
      マドリッド3・11 (5) 「3・11委員会」の無能
      マドリッド3・11 (6) 固められた《筋書き》
      マドリッド3・11 (7:最終回) 3・11とは何だったのか
  シリーズ

知られざるスペイン

日本人には理解不能?スペイン・サッカーの内幕  スペインとカタルーニャの「代理戦争」 (2015年10月)
ユーラシア制覇への地政学?  スペインを「ものにする」中国 (2014年12月)
スペイン国民を辛うじて最終的破滅から救った  「五輪誘致3連続失敗」の悲喜劇 (2013年9月)

「スペイン内戦」の幻想と傷と癒し ガウディとバルセロナ    カタルーニャのウンコたれ人形
スペインは米国の謀略テロ被害者第1号だった! メイン号事件から911へ
ワルシャワ労働歌とインターナショナル: スペインでは
カタルーニャとバルセロナの歴史概観@
       (1)古代〜中世初期:礎石は置かれた   (2)中世中期〜後期:栄光の帝国
カタルーニャとバルセロナの歴史概観A
     (3)近代初期:没落とたび重なる受難
カタルーニャとバルセロナの歴史概観B
     (4)近代:飛躍と開花   (5)カタルーニャ・ルネサンス



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