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幻想のパティオ
(スペインの庭)

目次
 
(次々と増やしていく予定です)   

★シリーズの見出し
シリーズ:国際化する分裂:スペインの2018年   シリーズ:先の見えないスペインの2017年
シリーズ:迷走するスペインの2016年   シリーズ:選挙に明け暮れたスペインの2015年
シリーズ:『カタルーニャ独立』を追う   シリーズ:自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム  
シリーズ:スペイン:崩壊する主権国家    シリーズ:2017年バルセロナ「聖戦主義テロ」  
シリーズ:「中南米化」するスペインと欧州     シリーズ:『スペイン経済危機』の正体  
シリーズ:515スペイン大衆反乱 15M    まやかしの「イスラム・テロ」   知られざるスペイン

《最新記事 ※書き下ろした順:3ヶ月経てば下の各「シリーズ」に移動します。》

サナギの中のカオス(その1) (2019年7月18日)
   《サナギの中のカオス》  《4月28日、スペイン議会総選挙:この「賭け」の勝者は?》
   《濃霧の中にさ迷う社会労働党政権》  《5月26日、スペイン統一地方選挙:普遍化したカオス状態》

スペイン情勢の急展開とその背後 (2019年4月9日)
   《過去3年間の政治的変化と今後の政治日程》  《VOX台頭の背後に蠢く国際的な力》
  《バブル崩壊、15‐M、ポデモス、カタルーニャ独立運動、腐敗暴露、VOX、…》
スペイン政治状況:「右」の結集、「左」の分裂 (2019年1月24日)
   《「右派連合」の手に堕ちたアンダルシア州政府》   《「新国民党創設」を画策するアスナール》
  《決定的になったポデモスの分裂と深まる社会労働党内の亀裂》

 シリーズ

国際化する分裂:スペインの2018年

フランコ無きフランコ主義:スペイン極右政党の台頭 (2018年12月10日)
   《司法の支配を白状した間抜けな国民党》   《アンダルシア州議会選挙と極右の台頭》   《Vox(ボックス)とは?》
  《スペイン・ナショナリズムの再征服》   《本格的な国内分裂に向かうのか?》

崩れ落ちるスペイン司法界の権威 (2018年11月19日)
    《住宅ローン訴訟判決を巡る最高裁の大失態と権威の失墜》    《表現の自由を巡って内外から突き動かされる司法界》
    《カタルーニャを巡るスペインとベルギーの外交危機》    《スペイン司法権力と国家を危機に追い込む少数民族問題》

カタルーニャ「血まみれの住民投票」から1年 (2018年10月2日)
   《住民投票1周年:大荒れのバルセロナ》   《独立派内部の分裂が明確に》
   《2017年の独立住民投票:突然現れた「投票箱」の謎》   《未だ残される多くの謎》
突然現れたサンチェス社会労働党政権の謎 (2018年9月26日)
   《サンチェス政権の予想外に大胆な政治姿勢》   《深刻化する欧州とスペインの不法移民(難民)問題》
   《ドイツ、フランス、スペイン:EU内の「三国同盟」》   《「腐肉の清掃」が始まるのか?》

生き続けるフランコ(2)
 (2018年8月28日)
   《フランコの墓移転の政府決定》   《スペインを引き裂く大激震が始まるのか?》   《欧州全体の変化の中で》
生き続けるフランコ(1)
 (2018年8月24日)
   《「戦没者の谷」に葬られる独裁者》   《フランコの遺産》   《最大の遺産:“組織犯罪国家”》
カタルーニャを巡るスペインの外交的敗北 
(2018年7月25日)
   《トーラ州政府の誕生と自治権の回復》   《ベルギー、ドイツ、スコットランド:スペイン国家をダウンさせた3連続パンチ》
   《ますます「内向き」になるスペイン》

スペイン最後の「78年体制」政府か?
 (2018年6月24日)

   《ラホイ国民党に致命傷を負わせたギュルテル判決》   《ゾンビvsフランケンシュタイン?
   《社会労働党“超軽量与党”の誕生》   《どこへ行く?国民党》

スペイン権力中枢の雪崩現象 (2018年5月06日)
  《マドリード州知事の醜態:表面化したマフィア的構造》    《根拠が消えた?カタルーニャ「亡命」政治家の罪状》
    《過激化するフェミニスト運動と「三権分裂」》    《生きながらゾンビ化する国の姿》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(9)
 (2018年4月09日)
  《プッチダモン保釈の衝撃》  《裏切られた?スペイン国家》  《スペインは「欧州の鬼っ子」になるのか?》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(8) (2018年4月02日)
  《脅かされる表現の自由》  《神聖不可侵な宗教、王室、統一国家》
  《高まるスペイン・ナショナリズム》  《増え続ける「人権抑圧国家」スペインへの国際的非難》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(7) (2018年3月31日)
  《独立派を袋小路に追い詰めたはずだが…》  《点から線へ》  《「コップの中」から飛び出した「嵐」》

凍りつくスペイン  (2018年2月19日)
   《凍りついたスペイン》   《凍りつくカタルーニャ政治》   《凍りつくスペイン中央政治》   《そして凍りつく国民生活》


●先の見えないスペインの2017年

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(6) (2017年12月26日)
  《カタルーニャがスペインを叩き潰した!?「傭兵軍団」の大勝利》  《12月21日カタルーニャ州議会選挙の結果》
  《シウタダンスの躍進とポデモス系党派の退潮》  《謎の「失策」と中央政界の大激震》
  《難しい選択肢:独立派はどうする?》  《鍵を握るのは司法機関と警察機構》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(5) (2017年12月18日)
  《「なぜNATOはマドリードを爆撃しないのか」?!》   《「非合法」の意味が分からない独立派》
  《プッチダモンへの欧州逮捕状を取り下げたスペイン国家》   《ナショナリズムに囲い込まれるスペイン社会》

「テロ」と「カタルーニャ」の陰で:芯から腐れ落ちつつある主権国家(2) (2017年11月29日)
    《州知事の犯罪:レソ事件》    《炸裂する「ゴンサレス爆弾」》    《謀略機関としての内務省と国家警察》
    《国家権力中枢の闇に潜むネズミども》    《テロ、カタルーニャ、政治腐敗…、何たる不可解!》
 「テロ」と「カタルーニャ」の陰で:芯から腐れ落ちつつある主権国家(1) (2017年11月25日)
   
《内から腐れ落ち、外から剥がれ落ちる「主権国家」》
    《今までに表沙汰になった政治経済腐敗事件のまとめ》  @ギュルテル・B金庫(裏帳簿)事件
     Aレソ事件、プニカ事件  Bバンキアなど銀行関連の事件  Cその他
    《開かれるか?バルセナスの「B金庫」》
「カタルーニャ」に覆い隠されるスペイン社会の真の危機
 (2017年11月07日)
    《「カタルーニャ独立」騒動と同時進行する危機的状況》    《高速鉄道工事強行に対するムルシア住民の反乱》
    《暴かれ続ける政治腐敗》    《失業・首切り・値上げ…、深刻化する生活破壊》    《そして、進行する悪徳政治》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(4) (2017年11月03日)
  《バルセロナの55日》  《突然ブリュッセルに現れたプッチダモン》   《一気に国際化する?カタルーニャ問題》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(3)(2017年10月25日
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(2) (2017年10月24日)
  《プッチダモン与党が「敵前逃亡」か?》  《興味深い国際的な反応》   《EUとほとんどの西欧諸国の態度は?》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(1) (2017年10月22日)
   《互いに銃口を向けあった!》   《大混乱に向かうカタルーニャとスペインの経済》  《「調停者」にならなかった国王》
歯止めを失った二つのナショナリズム  (2017年10月18日)
   
《ナショナリズムの功罪》    《民族主義団体代表の逮捕・拘禁》    《プッチダモンはラホイを罠にはめつつあるのか?》
最も不名誉な1週間 (2017年10月15日)
    《「最悪のナショナリズム」》
   《ラホイの「最後通告」》   《どうなる?16日からの1週間?》
血まみれのカタルーニャ住民投票(2) (2017年10月09日)
  《武装警官隊による暴力は何のためだったのか?》   《様子を見ながら「独立宣言」のタイミングを計る州政府》
  《銀行と大企業の「カタルーニャ脱出」の洪水》   《独立反対派のバルセロナ巨大デモ》
  《独立騒動の影で進行する厳しい現実》
血まみれのカタルーニャ住民投票(1)  (2017年10月04日)
  《一皮むけばフランコ独裁時代》     《警察の暴力を賞賛し負傷者を嘲笑う中央政府》
    《スペイン政府は初めから「やる気」だった!》    《住民投票直前に起こったこと》
カタルーニャ「独立住民投票」前夜 (2017年9月20日)
    《具体性抜き…独立を巡る議論の空しさ》    《2014年の「住民投票」を振り返る》
    《今年9月に入って本格化した「独立戦争」》   《「パンドラの箱」を開けてしまった愚かな中央政府》
カネ!カネ!カネ!:市民生活を押し潰すネオリベラリズム (2017年8月11日)
    《札束がボールを蹴る欧州サッカー》  《ツーリスト・ゴーホーム!》  《街と社会を破壊する観光バブルの実態》
  《「札束が住民を蹴りだす街」に変わりつつあるバルセロナ》  《貨幣神の人類に対する戦争》

スペインのクソ暑い6月(2):ますます不透明になる未来
 (2017年6月27日)
    《スペインを取り巻く環境の変化》
  《ポデモスによるラホイ政権不信任案》
  《社会労働党新執行部発足、一方で深化する危機》  《10月1日に実施?カタルーニャ住民投票の行方》

スペインのクソ暑い6月(1):ますます支離滅裂になる国 
(2017年6月23日)
サンチェスの逆襲と社会労働党の危機深化 (2017年6月03日)
ともに亀裂の上に立つポデモスと国民党 (2017年2月14日)


●迷走するスペインの2016年

スペイン政治の地殻大変動(第2部)  ポデモスは分裂の危機?カタルーニャは?  (2017年1月)
スペイン政治の地殻大変動(第1部) (2016年12月)
社会労働党「クーデター」とラホイ政権の継続 (2016年11月)
分裂・崩壊の扉を叩きつつあるスペイン(第2部) 国民党、社会労働党、ポデモスを襲う危機(2016年9月)
分裂・崩壊の扉を叩きつつあるスペイン(第1部) 1年間「無政府」の果てに3回目の総選挙?(2016年9月)
速報:スペイン総選挙に与えたBrexitの打撃:安定への願望が変化への期待を打ち崩した?(2016年6月)
緊縮財政、難民問題、TTIPが待ち構える:6月26日スペイン「やり直し総選挙」 (2016年6月)
2016年3月以降に明らかにされたスペインの政治腐敗 (2016年6月)
果てしなく続くのか?スペインの「無政府」状態 (2016年2月)


●選挙に明け暮れたスペインの2015年

欧州「戦後体制」終焉の引き金になるか?
カオス化するスペイン政局 (2015年12月)
近づくスペインの総選挙(12月20日)  スペインの政治動向を演出するTVショー (2015年12月)
カタルーニャ、ポデモス、総選挙  スペインの暑い夏 (2015年8月)
対談記事翻訳:いま世界が注目するポデモスの代表者 パブロ・イグレシアスが語る (2015年7月)
スペイン統一地方選の衝撃(続編): 今年の秋に劇的な政変は起こるのか? (2015年6月)
スペイン統一地方選の衝撃: 欧州全体を揺るがす大変動の序曲か? (2015年6月)
 シリーズ

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム (2017年10月〜 ) 

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(1)
 (2017年10月18日)
  《互いに銃口を向けあった!》  《大混乱に向かうカタルーニャとスペインの経済》  《「調停者」にならなかった国王》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(2)
 (2017年10月24日)
  《プッチダモン与党が「敵前逃亡」か?》  《興味深い国際的な反応》  《EUとほとんどの西欧諸国の態度は?》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(3)
2017年10月25日)
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(4) 
(2017年11月03日)
  《バルセロナの55日》  《突然ブリュッセルに現れたプッチダモン》  《一気に国際化する?カタルーニャ問題》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(5)
 (2017年12月18日)
  《「なぜNATOはマドリードを爆撃しないのか」?!》  《「非合法」の意味が分からない独立派》
  《プッチダモンへの欧州逮捕状を取り下げたスペイン国家》  《ナショナリズムに囲い込まれるスペイン社会》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(6)
 (2017年12月26日)
  《カタルーニャがスペインを叩き潰した!?「傭兵軍団」の大勝利》  《12月21日カタルーニャ州議会選挙の結果》
  《シウタダンスの躍進とポデモス系党派の退潮》  《謎の「失策」と中央政界の大激震》
  《難しい選択肢:独立派はどうする?》  《鍵を握るのは司法機関と警察機構》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(7)
 (2018年3月31日)
  《独立派を袋小路に追い詰めたはずだが…》  《点から線へ》  《「コップの中」から飛び出した「嵐」》

自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(8)
 (2018年4月02日)
  《脅かされる表現の自由》  《神聖不可侵な宗教、王室、統一国家》
  《高まるスペイン・ナショナリズム》  《増え続ける「人権抑圧国家」スペインへの国際的非難》
自滅しつつあるスペインの二つのナショナリズム(9)
 (2018年4月09日)
  《プッチダモン保釈の衝撃》  《裏切られた?スペイン国家》  《スペインは「欧州の鬼っ子」になるのか?》

 シリーズ

「カタルーニャ独立」を追う
 (2012年12月〜2017年10月) 

@カタルーニャの9・11 (2012年12月)
Aカタルーニャのスペイン化? (2012年12月)
B中央政府による中軸言語入れ替え政策 (2013年1月)
C世界からつながる「独立の鎖」 (2013年10月)
D「独立カタルーニャ」はEU政治統合の“捨て石”か? (2014年10月)
Eカタルーニャ:「独立」に向かう(?)ぬかるみの道 (2015年10月)
F暴走するカタルーニャとスペイン:ドタバタ迷走の果てにドンデン返し (2016年1月)
Gカタルーニャ独立運動を扇動するシオニスト集団 (2016年10月)
Hカタルーニャ「独立住民投票」前夜 (2017年9月)
I血まみれのカタルーニャ住民投票(1) (2017年10月)
J血まみれのカタルーニャ住民投票(2) (2017年10月)
K最も不名誉な1週間 (2017年10月)
L歯止めを失った二つのナショナリズム (2017年10月)
 シリーズ

2017年バルセロナ「聖戦主義テロ」    (2017年8月〜9月)

バルセロナ・テロ:湧き上がる疑問の数々 (2017年8月)
バルセロナの「テロ政治」(その1) (2017年8月)
バルセロナの「テロ政治」(その2) (2017年9月)
バルセロナの「テロ政治」(その3) (2017年9月)
 シリーズ

スペイン:崩壊する主権国家
    (2014年12月〜2015年1月)

第1部 ノンストップ:下層階級の生活崩壊
 (2014年12月)
第2部 崩れ落ちる腐肉:(A)あらわにされる「略奪の文化」
 (2014年12月)
第3部 崩れ落ちる腐肉:(B)国の隅々にまで広がる腐敗構造
 (2014年12月)
第4部 終焉を迎えるか?「78年体制」
 (2014年12月)
第5部 浮き彫りにされる近代国家の虚構
 (2015年1月)

  シリーズ

「中南米化」するスペインと欧州
 (2012年11月〜 )
      ( 序 ) スペインにおける貧困と飢餓と格差の増大【WSW誌記事全訳】 (2012年11月)
      (その1) 上下分裂を加速させるスペイン社会 (2012年11月)
      (その2) カースト制社会に向かうスペイン (2013年8月)
      (その3) 一足お先に!《全体主義スペイン》 明日は日本? (2013年11月)
      (その4) どさくさまぎれの警察国家化 (2015年4月)
 シリーズ

 『スペイン経済危機』の正体
 (2012年6月〜10月)
      (その1)スペイン:危機と切捨てと怒りのスパイラル 【SR誌記事全訳】(2012年6月)
      (その2) 支配階級に根を下ろす「たかりの文化」 (2012年6月)
      (その3−A)バブルの狂宴:スペイン中に広がる「新築」ゴーストタウン (2012年7月)
      (その3−B)バブルの狂宴が終わった後は (2012年7月)
      (その4) 「銀行統合」「国営化」「救済」の茶番劇 (2012年7月)
      (その5) 学校を出たらそこは暗闇 (2012年8月)
      (その6) 「危機」ではない!詐欺だ! (2012年9月)
      (その7:最終回) 狂い死にしゾンビ化する国家 (2012年10月)
マンガで超わかる!スペイン経済危機 
      (1)エスパニスタン:住宅バブル (2012年2月)
      (2)シミオクラシア(猿主主義) (2012年2月)
  シリーズ: 

515スペイン大衆反乱  
15-M(キンセ・デ・エメ) (2011年10〜11月)
      第1話: バンケーロ、バンケーロ、バンケーロ
      第2話: プエルタ・デル・ソルへ!
      第3話: 広場を取り戻せ!
      第4話: 暴力反対!
      第5話: 世界に広がる「スペイン革命」
      第6話: 限界、分裂、そして広がり
      第7話:5月15日から10月15日への「長征」
      第8話(最終回):旅人に道はない。歩いて道が作られる。
(資料)      銀行家どもに食いつぶされる欧州 ポール・クレイグ・ロバーツ(Global Reseach)和訳
  シリーズ

まやかしのイスラムテロ

(2004年3月11日にマドリッドで失われた全ての命に捧げる)
      マドリッド3・11 (1) アスナール政権の失速とETAによる下地作り
      マドリッド3・11 (2) 「ザマミロ!アスナール!」で済むのか?
      マドリッド3・11 (3) バーチャルリアリティの事件捜査
      マドリッド3・11 (4) 「生け贄」と「魔女」たち
      マドリッド3・11 (5) 「3・11委員会」の無能
      マドリッド3・11 (6) 固められた《筋書き》
      マドリッド3・11 (7:最終回) 3・11とは何だったのか
  シリーズ

知られざるスペイン

日本人には理解不能?スペイン・サッカーの内幕  スペインとカタルーニャの「代理戦争」 (2015年10月)
ユーラシア制覇への地政学?  スペインを「ものにする」中国 (2014年12月)
スペイン国民を辛うじて最終的破滅から救った  「五輪誘致3連続失敗」の悲喜劇 (2013年9月)

「スペイン内戦」の幻想と傷と癒し ガウディとバルセロナ    カタルーニャのウンコたれ人形
スペインは米国の謀略テロ被害者第1号だった! メイン号事件から911へ
ワルシャワ労働歌とインターナショナル: スペインでは
カタルーニャとバルセロナの歴史概観@
       (1)古代〜中世初期:礎石は置かれた   (2)中世中期〜後期:栄光の帝国
カタルーニャとバルセロナの歴史概観A
     (3)近代初期:没落とたび重なる受難
カタルーニャとバルセロナの歴史概観B
     (4)近代:飛躍と開花   (5)カタルーニャ・ルネサンス



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