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一切の「筋書き」を拒否し、物理的に起こった事実だけを克明に記録する
911 エヴィデンス

【内容一覧】  内容は次々と増やしていく予定です
21世紀の虚構の原点 9・11未解決事件

15年の後に:高層ビル崩壊の物理学について
WTCツインタワー上層階の落下が示す真実(第1部)
WTCツインタワー上層階の落下が示す真実(第2部)
WTCツインタワー上層階の落下が示す真実(第3部)
ジョナサン・コールのビデオ(日本語字幕付き)
@
不可能なものを消去せよ
A鋼材を溶かした硫黄はどこから来たのか?
B
ニュートンvsNIST
C詳細の悪魔
AE911Truthとそのビデオ(日本語字幕付き)紹介
ビデオ『真実の側に立て』

9・11:爆破の証拠 ‐ 専門家は語る
第1の鍵:「WTC第7ビルはなぜ自由落下した?」
ビデオ(日本語版)が語るWTC「崩壊」の物理的事実
再調査を求める建築・工学の専門家
資料
ツインタワーと第7ビルの基礎データ
ツインタワー:「飛行機激突の衝撃」と「火災の熱
WTC第7ビル崩壊:資料
NISTから公開されたWTCビル群「崩壊」の主要ビデオ一覧
911事件の客観的証拠
ユナイテッド93「墜落現場」の大嘘
初めに事実ありき(1:草原の奇妙な凹み
初めに事実ありき(2:残骸は?火災跡は?
初めに事実ありき(3):一般の航空事故現場
初めに事実ありき(4):「証拠」の隠蔽と捏造



の写真は、ニューヨーク世界貿易センター(WTC)第2ビル=南タワー
     (2001年9月11日午前9時59分)
 いったい何が起こっているのだろうか?

 9・11事件では、大型飛行機の激突を受けたWTCツインタワーと
 
飛行機激突の無かったWTC第7ビルが、
 ともに全面的な崩壊を起こしてこの世から消え去った。
 その理由を巡って様々な論争が繰り広げられてきたが、
 少なくとも、
 観察できるあらゆる物理的事実と物についての
 正確なデータによって実証できないような屁理屈は、
 消え去るべきである。
 エヴィデンスが全ての鍵を握るのだ。


●911事件の事実は、次のサイトにあるAE911Truth作成のビデオ(日本語字幕付き:35本)に記録されている。(またその多くは当「911エヴィデンス」でも解説付きで紹介されている。)下の方にある【内容一覧】から選んでお進みいただきたい。
https://www.youtube.com/playlist?list=PL09323FB9CD0C300B
また次のビデオの下に多くのコメントが寄せられているので、ぜひご参照を。
https://www.youtube.com/watch?list=PL09323FB9CD0C300B&v=0d5L8gzIsT8
【9/11爆破の証拠―専門家は語る(9/11 Explosive Evidence - Experts Speak Out:60分短縮版)】

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(以下は、2016年9月4日になされた緊急の呼びかけである)

あれから15年:証拠となる事実は消しようがない!  【緊急のお知らせ:9/11 真相究明関西街頭活動】
呼びかけ人は、大阪府吹田市に在住のアメリカ人、モレノアリ(アリー)さんです。
https://plus.google.com/u/0/111683362327139507077
以下に、モレノアリさんからの緊急の呼びかけを和訳して載せます。
http://www.meetup.com/ja-JP/Truth-Seeker/events/232896926/?eventId=232896926
9/11 真相究明街頭活動のお知らせ

2016年9月10日 14:30 〜 地図

9/11事件の15周年にあたり、私たちは、9/11で何が本当に起こったのかについて多くの疑問が残されていることを、人々に知ってもらいたいと願っています。あの歴史の転換点となった日の出来事に関する新たな調査についての情報を広めていくつもりです。
活動は、淀屋橋駅(大阪市中央区北浜3‐6)でのミーティングでスタートします。大阪市役所に向いた川岸の駅出口の外で会いましょう。
私は9月10日午後2時30分に現地に来ております。そしてそこから、(約500m)歩いて米国総領事館の正面まで行きフライヤーを配りますが、今日われわれの世界を包み込むいつ果てるともない戦争を終わらせるための最善の方法として、人々に9/11の真実を知らせたいと願っています。
911事件真相究明に関心をお持ちの方は、ふるってご参加ください。

下に、モレノアリさんご作成によるフライヤーを掲げておきますので、ご参加の方はご印刷ください。(画面をクリック)
左が表面、右が裏面です。
   
モレノアリさんは「たとえたった一人でもアメリカ領事館の前に立つ」と決意しておられます。しかし、一人でも多くの方が彼の呼びかけに応じて、彼と共に領事館の前に集まっていただけるだろうと期待しております。
また、この呼びかけをきっかけに、日本で再び911事件の真相の研究が進めばよいがと願っています。

●モレノアリさんの自己紹介
アルツーロ・'アリ'‐モレノと申します。44歳の日本在住アメリカ人で、大阪府吹田市に住んでおります。
私は、カリフォルニア州ロスアンジェルスにあるthe Southern California Institute of Architectureで建築学を学び、ペンシルバニア州立大学を経て現在はジオデザインとGIS(地理情報科学)を研究しております。
私が9/11 Truthの活動に目覚めたのはアメリカ軍で働いていたときでした。デイヴィッド・レイ・グリフィン博士やシンシア・マッキニー元米国議員などの人々の活動をより深く学んだうえで、私は軍でのキャリアを終えようと決意しました。ほどなく私は、AE911Truthの再調査要求に“non-licensed, degreed professional”の立場で署名しました。
私は言語と歴史の勉強を楽しんでおり、暇な時間は5歳になる息子と過ごしています。
 
(原文は英語、童子丸開による和訳)

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